ラッキーナンバー358
358ナンバーについて

車のプレートナンバーで、358や3580を選ぶ人が増えているそうです。
なぜ、358なのでしょうか?
「358」という数字を世に広めた最大の功労者は、心学研究家の小林正観氏であると言われています。著書の中でも358は縁起の良い数字として紹介しており、生前は車のナンバーを「3580」にしていたそうです。
また小林氏は「358」を聖なる数字だと説明しています。
例えば、「358」を銀行のパスワードにすると、銀行に預けている残高が減らないらしいです。また、車のナンバープレートの数字を「3580」にすると、燃費が良くなったという話もあります。
「358」という番号が、縁起が良い数字とされている理由

その根拠としているのは、下記の理由によるそうです。
・「358」は旧約聖書にも登場する聖なる数字
・江戸幕府で、一般的に知られているのは、3代将軍徳川家光、5代将軍徳川綱吉、8代将軍徳川吉宗の3人
・西遊記で三蔵法師と一緒にいる3人の妖怪は、沙悟浄(3)、孫悟空(5)、猪八戒(8)
・仏教を開いた釈迦が悟ったのは35歳と8か月の時点
・日本に仏教が伝来したのは538年
・空海が入滅したのが835年
・古都である奈良や京都のことを「みやこ(385)」という
・風水では「3=金運」、「5=帝王」、「8=最良の数字」
話を聞いていると確かに、この数字を身近におくと良いことがありそうですね。
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